香芝市の社会福祉活動を推進

体制

日常生活自立支援事業体制

利用者と社会福祉協議会の関係

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契約締結審査会での審査

学識経験者・弁護士・精神科医などにより構成され、利用を希望される方で契約をする能力の確認が難しい場合の審査や、利用者に応じた適切なお手伝いができるかなどの助言を受けます。


運営適正化委員会への報告

当事者団体や、福祉・医療・法律の専門家などにより構成され、第三者的な立場から事業全体の見守りを行い、事業の信頼性や透明性を保ちます。また、利用者からの苦情を受け付けます。


守秘義務

受け付けた相談の内容については、秘密を必ず守ります。安心してご相談ください。


成年後見制度との関係

本人の意思を確認できないときはお手伝いを続けることは難しくなりますが、成年後見制度との併用が可能です。成年後見人などが決まった場合、本人の代わりに成年後見人などと社会福祉協議会が契約をして利用を続けていただくことができます。

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